2015年1月3日土曜日

Monday,Dec. 29,2014


糸さんがあまりに嬉しそうだったので
朝食にスコーンを焼いてみました
牛乳が少ししかなくて
レシピの半量です
抜き型はグラスで代用
切れ味が悪いと膨らまない?
今度はドーナッツの型でもトライ


U.S.A.に(日本にしか)
住んだことはないので
全然知らないブランド
日本のバター不足を心配
親切なお友達が
買って来てくれました
!(^^)!


感謝 と同時に 感動したのは
スティックに包まれているこのサイズ
今まで
バター:1カップ~と表示されていると
(-.-)?
どうしたらいいのか分からなかったのです
な~んだ、こーゆーのあったの?


1TBSPなら
計量スプーンで
くり抜く手もアリですが
1カップは体積計算?
(-.-)???
考えたくないので
思考ストップして
重さ表示のレシピ優先!
モチロン
両方を突き合わせて
考える事とかはしません


兎にも角にも
このバターに出会って
幸せな気分でクッキング
長年の鬱屈を払拭する商品との出会い
(;・∀・)
ふと思ったのですが
スーパーにも普通にあるの?


グラスで抜いたり
ドーナツ型で抜いたり
最後は手でまるめたりしても
スコーンは焼きあがります
幸せな余韻
今朝はAggonya も紅茶です



黒豆を煮ます
8分00秒ではなく
8時間タイマー
アクをとって
一度
煮たてたら
これからは
とろ火2⃣にて
ほとほと
煮続けます


丹波の黒豆LLサイズ600g
オバアチャマ直伝の方法は
鍋から離れてはいけない
それって意外に難しい
なので
ズボラなAggonyaesqueに変換

アメダシ ツマンナイヨー

IH の弱火加減は理想的
でも、水分の蒸発量が少ない為
レシピ通りに水を入れると、煮詰まりません
とは言え
砂糖の加減は最初は薄くて
次第に濃くならなくてはいけない
8時間かけて煮詰まるワケです
・・・(-.-)?計算が必要です


豆200g に水6cupですが
こんなには要りません
甘さには幅があり
200gの豆に
砂糖2/3cup~200g
急に頭がよくなり確信
豆600gに水12cup
グラニュー糖400g
つまり
スタート時の濃度は標準
最終的な甘さは控えめ


そんなこんなで今更ながらの年末の記録

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